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タマラの日記

インディゴ世代より上のおばさんです。こんな年になって目が覚めるとは思ってもいませんでした。本当に生き方変えれるのかなあ?ウギャ―!

そうしろと囁くのよ

ハイヤーセルフとの繋がりの話

 

後に出てくる話題について。

普段聴こえないものが聴こえるなどの話に対して

私は 『特別なこと』 という認識で話していません。

自分にとって、とても楽しい話題のひとつであるだけなのです。

 

 

子供の頃から20歳くらいまでは、誰かの口を借りて

語りかけてくる体が多かったな。

ただ、敏感ゆえに深淵からの語りかけに対して

フリーズを起こすことが多く、とても仲が良かったとは言えない気がする。

というか、この身体のアンテナが変な受け取り方をしていたんだろうな。

 

私が20代後半あたり…まあ15年は前ですよ…

それまではハイヤーセルフって高次の「自己」という認識がまだあまり無かった気がする。

当時のスピ好きの知人に「ハイヤーセルフに会ったの?」と

尋ねられたのが印象的に記憶に残ってる。

 

会う…。

 

あの当時は催眠誘導などを通して会いに行くといった体が

知る限りではあったけど、「自己」とは到底理解出来なかった気がする。

頭で理解しようとおぼろげに形を持たせようとするから

余計謎めいていたんだろうなって。

 

今となってはなんだ自分だったのか(鼻ほじ)みたいになってますよ。

子供の頃にフリーズ起こしたのがきっかけでめちゃくちゃ

生きづらくなったんだぞ!(笑)

 

今はこうして(笑)をつけれるくらい伸び伸びハイヤーセルフのことを

語れるのが、なんというか、そうしようとしてそうなったわけではなく

次元上昇の恩恵なんだろうなーとしみじみ。

 

まあツイン関連での目と胸から血を流し続けるような

向き合いあっての今だけれど、それも次元上昇の恩恵だもんな。

 

うーん (´ω`;)

 

そういえばツイン関連で、

お相手からアプローチがあってから、握手して

I AM Presence が発現するまでの間はめちゃくちゃ

しっかりとしたガイダンスが聴こえていたなあ。(今は聴こえません)

聴こえるといっても音声ではなく、それでもしっかりと言葉で

どうすればいいか解るような実に的確なものでした。

「彼と仕事をしなさい」

「わたしの恋愛を信じなさい・はい信じます」←なぜかセットだったw

「この台詞を彼に使いなさい」←映画を観ていたら突然

「会いに行きなさい」

 

この肉体のアンテナはちょっと拗らせモードだから

この間だけはしっかりガイドしなくちゃー!って頑張ったのかな(笑)

わたしって言ってるから私なんだろうな?

 

恋愛を信じろってほのめかしてきたけど、ときめき~!と思ったら

天から地獄に突き落とされるような血へどまみれ浄化の連続でしたけどね。

ツイン体験がこれからの方で偶然ここ見ちゃった方は

この記事はツインの話というよりはハイヤーセルフ焦点の話ですので

ご自分に当てはめないようにしてくださいね。

 

 

で、最近はただやりたいと浮かんだことをあれこれ

考えず信じてそのまま実行って感じかな。

今さらこれをやるのか?といったものでもね。

その、浮かんだ…がハイヤーセルフで自分自身のナビ。

 

ただ、まだ私は迷っちゃうというか、どうしたらいいのーって

なるときがあって、そんなときにこちらから積極的にたずねてみてる。

 

昔は鮮やかな夢を毎日のように見ていて、ある日から

あまり見なくなった。内容を覚えなくなったのかな。

先日、急に昔に見ていたような鮮やかさで連日続けて夢を見たけど

夢ってシンボリックなだけに何を伝えたいか解りやすいときと

解りにくいときがあるよね。

 

だから、解りにくいから違う形にしてくれってお願いしたら

レム睡眠からノンレム睡眠に移行したときあたりなのかな?

《これについて》って感じでなんとなく議題(笑)が解って、答えになる

言葉を実際に発声しながら目が覚めるというのを編み出したみたいだ(笑)(笑)(笑)

電車のなかで寝ないようにしないと変な人だ(笑)

 

 

ハイヤーセルフ(高次の自己であり自分自身)のナビって

直感とか、誰かの口を借りての語りかけとか、映像や物語、

本のなかの一文に響きを感じたりとか、夢とか、歌詞とか

カードリーディングなどが得意な人はそういうものや

人によっては幼い頃からずっと解りやすく

言葉でナビしてもらえる人もいるのかもしれないし、

 

浦沢直樹先生の漫勉で

イデアをうんうん唸っていいのが出てくるときって、一瞬寝て

起きたときってお話があった気がするけど、ああいうのもそうだよね。

クオリティを目指す描画の作業自体もそうだと思う。

 

その方法に対してどれが特別でどれが特別じゃないなんて

区別の発想が無かったけど、そう感じる方もいて当然だな、

なんてことも思ったりしたので人目につく場ではちゃんと注意書きしよう。

 

どんな方法もそれぞれが描いてきた大切な地図のナビだから

特別なんだよーきらきらきらきらきらきら

 

生きづらい子たちが誰もが簡単に使えるハイヤーナビとか開発できないかなあ。

 

 

そうそう、タイトル。

「そうしろと囁くのよ、わたしのゴーストが」

攻殻機動隊S.A.C.】から少佐こと草薙素子の名言です。

 

私たちの視野が拡大していっている今だからこそ

作品の真実に対し、観えるものが多くなっているだろうな。

 

それは時代がやっと作品に追いついた、ということなのでしょうか。

 

Ghost in THE shell】ハリウッド版は4/7から公開。

 

 

最後までお読み下さり、ありがとうございました。