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タマラの日記

インディゴ世代より上のおばさんです。こんな年になって目が覚めるとは思ってもいませんでした。本当に生き方変えれるのかなあ?ウギャ―!

ぽえむ(支離滅裂)

他人が見たら笑えるポエム仕様なのでお気をつけて。

 

他の誰かにとってとか歴史的にどうかとか全く関係無い

自分の物語で幻想の話。

けれど、心の中に起きているこの物語を丁寧に見ていくことで

重層化してる皮を全て剥き切って、本当の自分を見つけることができるならば。

 

見つけないと何も始まらない。

もう見つかったと思いこんでいたけれどまだ何かある。

入り組んだ皮。純粋な想いで出来た皮。

ももういらないはずの皮。

 

 

 ☆

 

今この瞬間を生きるんだよ

 

というその人の教えと、その人に寄り添うことに

遠い過去の自分は一生懸命で。そんな自分に誇りを持っていて。

それは自分自身を生きることより大切だったんだろう。

 


今この瞬間を生きる、その教えが少しでも歪まないように

自分の存在なんて誰からも知られなくても、この狭き地だけでも説いて生きよう。

 

 

という思いそのものに大きく大きく囚われて

実際には自分の今この瞬間を愛でてはいなかったんだろう。

 

 

そんな体験をここ数年で追体験したからまた解らなくなっていて。

 

 

だけど昨晩、ああ違うって。

現在の彼の偉大さというと大げさだけど

自分にとっての憧れの様をまた見てしまった。

 

 

遠い過去のあのときは私も男性だったけど今は男性と女性で、

ともすると自分はただ彼と彼の今ココ全力を応援するためだけに

存在しているように感じることに

莫大なエネルギーを費やしてきたのかなって

 

 

それを今生でも体験しているのが笑っちゃうよもう

もういらないのに

 

 

今は今で 彼は私の子供の頃の夢だったものを夢以上に叶えていて、

でもそれは彼が毎日を全力で生きているからで

 

 

だからこそついつい必死になって応援して寄り添おうとしてしまって、

そこには女としての気持ちまで加わって

昨年秋ごろまでの感情に囚われる苦しみはなくても

なんだか胸中複雑ってやつで

 


彼の教え…表現しようとしたことは人にとってとても大切だけど

それは生命力のバイブレーションそのものだけど

それを「守ること」に執着するな私よ

 

 

もう今生では彼のすんごい輝きの影になりたくない

ただ自分として輝きたい

 

 

こう思うことでいちばん、彼と離れてしまうんじゃって

そんなのがどこかにあるんだよね

 

 

それに、

どうして私だけが無邪気なファンで

いられないところに来てしまったのって

そんな思いもあるんだろうな

 

 

この皮さえ剥かなければ

自分は誰よりこの人に寄り添っていられるという

バカみたいな思いこみで、そしてメリット。

しつこいなーって思う。

 

 

もうそれ以上そのメリットの皮を

だいじに抱きしめて生きるのやめよう。

 

 

もうやめよう。今やめよう。

がんばったけどね。

もういいんだよ。

 

 

昨日思い知ったじゃん

私のファン度なんて大したことないって

それでも彼のクリエイティブワークは大好きなんだって

 

 

大好きなんだって

 

 

 

全ての私へ

ありがとう。

ごめんなさい。

許して下さい。

愛しています。

 

 

さようなら。

 

 

今の私を愛するってどんなことかな

 

 

彼の姿が見えるところにいたらダメなのかなあ

なんとなくだけど、ようやく自分が一方的にではなく

お互いに応援し合っている気がするんだけどな

もちろん彼は何も言わなくてもこちらのことを

応援してるというか、沢山の人にエールを贈るような

生き方をしているけれど

 

 

絵を描いてみていて、どんな工夫をしようとか

子供の頃から今までを振り返って何に惹かれて

そこにどんなスピリットが宿っているのか見ていくと

やっぱり共通点があって、へーって感心するけど…。

 

 

若い頃みたいに自分の描くものに恋できないね 苦笑

恋って夢中になるってことだとしたら

ちょっと歳取り過ぎちゃったなって感じないでもない

恋していた頃より全然上手く描けるのにねー

 

 

まだ自分に夢中になりきれてない段階なだけかな

だといいな

 

 

もうねえ

ただ単純にぼけーっとしていたい

それならずっとやってるから叶ってるね

 

 

なんだかどっかの星の人から現実創造テストをされてるみたいで

なんにもおもしろくなくなってきちゃった

 

某動画を通してやりとりしたみたいなことがあったせいか

スターシードの自覚がとてもハッキリあるから星の人とか言ってみる

 

 

これから自分の周りに人が集まろうが集まらなかろうが

創造主として生きることが出来ようが出来まいが

 

好きに生きよう

 

出口なんか無い気がして

まだ自分は無限拡大じゃなくて無限ループにいるなあ

 

 

最後までお読み下さりありがとうございました。