タマラの日記

インディゴ世代より上のおばさんです。こんな年になって目が覚めるとは思ってもいませんでした。本当に生き方変えれるのかなあ?ウギャ―!

理想の生き方

こんにちは…タマラおばちゃんです。

永遠のちゅうに魂日記です。

 

仕事しんどくなって一ヶ月で辞めました。

 

多分なんですが、昨年一瞬の体験としてあった「あれ?みんな私がいるここにいるってことなのかな?みんなこんなふうにボーッとした意識から肉体の自分たちがせかせか生きてるのを見てるだけなのかな?そんなバナナ」というアレがなければ少なくとも半年から二年くらいは働き続けれたのではと思うのですよ。

 

 

でも駄目でした。

 

素の自分がどんどんおいてけぼりになるのが分かってしまいました。

 

 

私はもっと私にならなけらば何にも楽しくなんてないし、幸せでもないのに。

なんで働いてんの?

ゴロゴロするのが仕事くらいの感じで生きていきたいのにだよ。

 

 

あ~~パソコン買ったからローン返さなきゃなんないのに~~。辞めちゃうなんて私の馬鹿。根性無し。

 

とも思えない感じでして。

 

 

 

これでいいんだ。

 

 

 

としか思えなくて。

 

 

 

そもそもパートでもしときゃいいだろってのは、お金と母の密接さとそこへの恐怖からでした。母という「私を普通にしたい人」の存在を最初に首を絞めて殺してしまいたいです。

 

彼女は、ここってときに私が私になる邪魔をしてきた人でしたが決して酷い人間ではありません。働き者ですし、学費は父とともに潤沢に準備してくれました。私は進学などしたくありませんでしたが(笑)

だから、まあ暴力などは振るわないという意味で、ですね。

 

それでもそういなくなって欲しいと思うのだから仕方ありません。

これは、母がどうという問題ではなく、私が私を幸せにしていないのが問題といってしまえばそうなんでしょう。

 

 

お金というと、現在の社会的には弱みかもしれない強みで生きてくためのリーディングセッションやセミナーを受けようとお金が必要だということもあります。

 

そのために働いてしんどくなって、ってもう三次元的でしかないというか。

 

何より自分が自分を生きないこの感じがなんとも言えないですね。この感覚は20代の頃からありましたが、それでもそのときは趣味に割く時間がないぐらいくたくたに働いていたとかそんな理由がありました。

 

でもこの一ヶ月は週3日も休日がありましたし、賢く自分をコントロール出来る人ならそれこそ賢くやってけるんじゃと思いもします。

 

仕事は一人何役もこなさなきゃならないコスト削減社会の在り方そのものでしたから呼吸が浅くはなりがちでした。

 

 

ただねえ、なんだかもう抗えない感じがしているんですよ。

何にかわかんないけど。

 

誤魔化しがこれっぽっちも効かなくなった。

 

あはは。

 

頑張って頑張っていろんなものに合わせてきたもんねえ。素の自分になろうと思ったらジェノサイバーに変身しないとねえ(笑)

 

もう、な~~んにも誰にも合わせなくていいよ。

 

理想の世界は、

ゴロゴロしたり好きなことをしてたら勝手に必要なお金が通帳に振り込まれている世界さ!そんなやつさ私は(笑)

 

あはは。

 

いやー。地球を木っ端微塵に砕くまで暴れまわって永劫の眠りにつくのが究極の理想かもしれない。これはかなりマジです。変身さえ出来れば。

 

 

みんな真面目だなあって思う。

占星術やリーディングやら駆使して強み発掘してもらって自営になってこれからに備えてる。私も真面目にそうしようと思ったんだよ。

 

八ヶ岳移住組とかも何か準備してるよね。

 

誰もこの勝手な地球を木っ端微塵にしたいって思わないんだ?

 

一部の人が言ってる2020年の大祓え・大浄化は変身した私によりもたらされるってことでもういんでない?(笑)

 

 

[http://www..com/Genocyber OST - Confrontation - YouTube:title]

 

 ちゅうになオチがついた?

 さ、ヒトカラ行ってこよ~~。

 

 

このようなちゅうに日記を読んで下さった方がいらっしゃいましたら、たいへんありがとうございました。

 

暑くなって参りましたので、水分補給と冷えピタ所持でお気をつけて。